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「またくだらないことばっかりして!」は最高の褒め言葉だと思ってます。
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気になる日本語
最近気になってる日本語があります。

1つ目は「お見舞い」っていう言葉。

みんな普通に使ってるけど字をよく見ると不思議じゃない?
だって、「見て、舞う」だよ?
病気や怪我で気が滅入ってるのに見て舞われたら迷惑この上ない。
見るのはまぁいいとして、舞うって何だよ!
何の舞だよ!
まぁ、見舞いに来て実際に踊ってる人は見たことないが。

昔の人は見舞いの舞とか踊ってたのかな?
っていうか、そんな奴がいたらウザいだろ。
ええ、私なら問答無用で帰らせます。

よし、じゃ、これからはお見舞いに行くときは早く復帰できますようにと、回復の舞でも踊ってみよう。
そして、ウザがられよう。

あと、「小躍り」っていう言葉もちょっと面白い。
これは別に意味とかじゃなくて、想像してみると面白い。

想像してごらん、

嬉しい事があって、小躍りしてる自分を。

小さなステップとか踏んでる自分を。

にやけた顔で踊ってる自分を。

自分の中では小躍りって小さく踊ってるイメージなんだよねー。
本当の意味は、躍り上がらんばかりに喜ぶことで、実際に踊ってるわけではないんだけど。

日本語って面白いね。
by earll73 | 2004-03-17 23:47 | 雑文
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